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2022.08.26

お知らせ

【バイオテクノロジー科 PRESENTS!】夏のスペシャル企画 高校の先生方対象のセミナー&体験実験を開催しました!

 8月19日(金)、高校の先生に向けたセミナー&体験実験「遺伝子組換えとゲノム編集はどう違う?」が開催されました。当日、理科の先生を中心に、約4時間の企画を終始とても熱心にご参加いただきました。先生方からは、「全体的に楽しく、ためになる内容でした。他の学科についても、同様のセミナーがあれば参加したいと思いました。」「テクニカルカレッジの先生の熱い想い、そしてアシスタントされた学生さんにも感動しました。」などの感想が寄せられました。

 今後も、当校の学びを高校の生徒の皆さんをはじめ、先生方にも体感いただけるような魅力的なセミナーを企画して行きたいと考えています。



開催後の当校教員より

当校は授業の6割が実習授業。「わかる」だけではなく「できる」ことを目指した教育を実施しています。今回は、高校の先生方に最先端のバイオテクノロジーをお伝えするだけでなく、バイオテクノロジー科で実際に行っている学生実験を体験していただきました。今回のセミナーでは、当校の学生が、知識をどのように実験技術につなげているのかを体感していただけたのではないかと感じています。




高校の先生方対象のセミナー&体験実験1

高校の先生方対象のセミナー&体験実験2
遺伝子工学のスペシャリストの当校講師(大藤)


高校の先生方対象のセミナー&体験実験3

高校の先生方対象のセミナー&体験実験4

2022.07.26

お知らせ

夏期休校のお知らせ

平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。
当校では、誠に勝手ながら下記日程を夏期休校とさせていただきます。


夏期休校期間
2022年8月6日(土)~ 8月14日(日)


※但し、8月6日(土) はオープンキャンパスを実施します。
※テラハウスICA キャリア開発研究所は、2022年8月10日(水)~ 8月15日(月)が休校期間となります。


休校期間中のお問い合わせにつきましては、営業開始日以降に順次回答させていただきます。
ご迷惑をお掛けすることと存じますが、ご理解の程お願い申し上げます。

2022.07.19

お知らせ

7/24(日)~8/31(水)☆夏の交通費サポート☆期間限定!オープンキャンパス等の参加者全員にQUOカードプレゼント!(対象外有り)

☆期間限定☆夏の交通費サポート 7/24(日)~8/31(水)※進学対象者(高校1・2年生含む)のみ

A.来校型のイベント参加者全員

期間中<7/24(日)から8/31(水)>なら何回来校しても500円分のQUOカードで交通費をサポート!
夏のこの時期にぜひお気軽にご参加ください!


※サポート対象者は、期間中の来校型オープンキャンパス、夜のオープンキャンパス、放課後のオープンキャンパス、個人見学、授業見学会、イベント参加者全員となります。
※8/3(水)夏フェスタ、オンライン学校説明会、留学生のためのオープンキャンパス、AO面接対策講座、学科選択相談会のみの参加は対象外になります。
※同伴者の方は対象外になります。
B.地方からの参加者限定<首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)以外からの参加者>

おひとり様初回来校時のみ、3,000円分QUOカードで交通費をサポート!

※初回来校時は上記(A)の交通費サポートも合わせて適用となります。(3,000円+500円)
※東京都島部からの来校も対象となります。
※8/3(水)夏フェスタ、オンライン学校説明会、留学生のためのオープンキャンパス、AO面接対策講座、学科選択相談会のみの参加は対象外になります。

イベント情報はこちらから

2022.07.07

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インテリア科 村田先生が㈱フォーラムエイトの広報誌に掲載されました!

 インテリア科の村田 涼先生が設計、解析、CAD及びVR/CGソフトウェアの開発・販売・サポート及び技術サービスを手掛ける株式会社フォーラムエイト※1の広報誌『Up and Coming』のインタビュー記事面※2にて掲載されました。

 同社の商品である「Shade3D」を当科の授業で採用してから20年以上が経ち、この「Shade3D」を継続して学生への学びに取り入れている理由や、当校の学びや特徴などのインタビューに応えています。

 文部科学省から認定される「職業実践専門課程」をもつ当校(当科)は、企業連携をより深め、より実践的な職業教育の質の確保に組織的に取り組んでおります。


※1:株式会社フォーラムエイト https://www.forum8.co.jp/

 創業以来ソフトウェアパッケージの開発を基盤として、構造物設計をはじめ土木・建築設計を支援するソフトウェア・技術サービスを提供している企業。近年ではバーチャルリアリティの開発により、広くプロジェクト全体や交通・自動車研究、さらには情報システム全般で活用されています。これらはDXの時代を牽引するソリューションとして大いに期待されています。


※2:インタビュー掲載記事面:https://www.forum8.co.jp/topic/shade3d-user138.htm


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