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2021.11.22

お知らせ

文部科学省プロジェクト『#知る専』のメールマガジン「リレーコラム」に当校、白井校長のコラムが掲載されました。

 『#知る専』は、専修学校の魅力を中高生に発信する文部科学省のポータルサイトです。そのメールマガジンに連載されている「リレーコラム」に、当校、白井校長のコラムが掲載されました。


 是非、熱筆のコラムをご一読ください。


掲載コラムURL
https://shirusen.mext.go.jp/column-20211122/



専修学校 「#知る専」とは? (https://shirusen.mext.go.jp/)

「専修学校 #知る専」は文部科学省が、令和3(2021)年にスタートしたプロジェクトです。
特設のポータルサイトやTwitter、YouTube、メルマガを新設し、これらを結びつけて、専門学校や高等専修学校の情報発信を強化するもの。
文部科学省からお届けする情報もありますが、中心となるのは専門学校・高等専修学校や生徒から投稿される動画や記事の掲載です。
つまり、「専修学校 #知る専」は、専修学校と文部科学省とでつくる「参加型」の新しい形の広報プロジェクトです。
また、「専修学校 #知る専」の特徴としてSNSの活用があげられます。
InstagramやTwitterを活用することにより、専修学校の教職員・在校生と中高生の相互交流や、専修学校の「いま」がわかるホットな情報を随時得ることができる仕組みづくりを構築していく。
こんな取り組みを「専修学校 #知る専」と称しています。

2021.10.28

キャンパストピックス

ゲームプログラミング科2年生のゲーム作品動画が完成!

 ゲームプログラミング科2年生の全12作品が完成!動画の編集から自分たちで取り組み、よく聞いていただくと完成した作品の中で学生が入れた音声も聞こえてきます。


下記URLからご覧いただき、評価フォーム入力へのご協力もいただけると幸いです。
※本サイトをご覧になっている卒業生の皆さんも、自分たちがつくった頃のことを思い出しながら後輩の作品の評価をよろしくお願いします!



作品動画はこちらから

https://youtu.be/SG6NqczC6ms
学生作品動画QRコード




評価フォーム

https://forms.gle/oXn2NttusfySDHDk8

目標!100名の評価 在校生にフィードバックします!!
※締め切り:11月11日(木)



ゲームプログラミング科学生作品2021

2021.10.25

お知らせ

『第18回 インテリアデザインコンペ2021』に当校インテリア科2年生のカンニン オンインさんが入選しました!2年連続同科学生が入賞!

 一般社団法人日本インテリア協会が主催する、インテリアの国際見本市「JAPANTEX」(https://japantex.jp/)の企画のひとつである、『第18回 インテリアデザインコンペ2021』において、当校のインテリア科2年生 GUNNIN ONIN(カンニン オンイン)さんの作品が見事、入選しました。


 今回の募集テーマは「インテリアファブリックスで造る無限の可能性」。このテーマに沿って課題選択をし、カーテン・カーペット・壁紙などのファブリックスを使い、インテリアの可能性を自由に発想したインテリア空間の作品を提出。厳選なる審査を受け、カンニン オンインさんの作品が高い評価を得た結果となりました。


 学生・社会人など多くの応募がある中から選ばれた当校インテリア科の学生。その背景には、多くのインテリア関連企業との連携授業や、インテリアエレメントの知識・CGスキルを身につける授業など、「豊かな住空間を実現するインテリアコーディネーターになれる学科」としての学びがあります。

※カンニン オンインさんは、課題Aに応募されました





『第18回 インテリアデザインコンペ2021』カンニン オンインさんの作品1
※クリックするとPDFでご覧いただけます。
(サイズ:約965KB)



『第18回 インテリアデザインコンペ2021』カンニン オンインさんの作品2
※クリックするとPDFでご覧いただけます。
(サイズ:約1.1MB)





『第18回 インテリアデザインコンペ2021』

【目 的】
一般社団法人日本インテリア協会(旧 日本インテリアファブリックス協会)が主催するインテリアの国際見本市 「JAPANTEX」の企画として、第18回目を迎えます。
インテリアの可能性を追求した作品の募集を通し、インテリアファブリックやインテリア業界全体の未来につながる次世代のアイディアや人材の育成を目的としています。

【募集内容】
募集テーマ「インテリアファブリックスで造る無限の可能性」

〈課題A〉
「新しい時代の働き方に ワーク&ライフ空間のインテリア」
在宅勤務による家(ホーム)やオフィスにおけるワークスペースなどの提案。または2020年7月に政府より推進されたワーケーションなどのワーク&ライフ空間をインテリアファブリックスで自由にデザイン、コーディネートしてください。

〈課題B〉
「SNS映えするインテリア空間」
SNS映えする又は人に自慢したくなるようなインテリア空間を、ファブリックスを使って自由にデザイン、コーディネートしてください。

2021.10.11

ニュースリリース

学校法人小山学園と東京都立練馬工業高等学校、教育連携協定を締結

 学校法人小山学園(専門学校東京工科自動車大学校・専門学校東京テクニカルカレッジ:中野区)と東京都立練馬工業高等学校(練馬区)は、「高専一貫の教育プログラム」開発を目指した教育連携の協定を2021年10月8日に締結しました。

 これは、中等教育課程の高等学校段階から職業観を養い、職業意識をもった進路選択とその専門知識や技術を高めるための高等教育機関(専門学校)へと進む、「高専一貫教育」の実現に向けて教育連携していくものです。この教育連携により、魅力ある高等学校教育・専門学校教育の充実と発展の相乗効果を図るべく、「高専一貫教育」のプログラム開発と実証を行って参ります。

 協定の詳細は下記の通りです。



都立練馬工業高等学校 佐々木校長と学校法人小山学園 山本理事長





1. 目的:
学校法人小山学園と東京都立練馬工業高等学校、双方の教育連携を図り、高校時代から職業観を養い、そのための専門知識や技術を高めていくことにより、中等教育機関(高等学校)と高等教育機関(専門学校)の活性化を図る。



2. 連携のポイント:
技術革新や多様化する社会において、高校生の時から最新の情報や技術に触れて、多様な業界への興味や関心・学びの動機付けを行う。そして、より専門性の高度化を専門学校において、スキルの高い専門人材を社会に送り出すことに寄与していく。



3. 主な連携内容:
(1)高専一貫の教育カリキュラムの開発
(2)小山学園が開催する授業・課外授業、企業連携プログラム、進路ガイダンス等の提供
(3)小山学園が開講する講座に練馬工業高等学校の生徒が受講する機会の提供
(4)相互の生徒及び教職員のキャリア教育(FD・SD)に関する支援
(5)相互の施設・設備の利用
(6)教育についての情報交換及び交流に関する事項
など



4. 関連情報:
〈学校法人小山学園について〉
 1969年に自動車整備士養成の学校として専門学校東京工科自動車大学校を、1987年に建築系・IT系・環境バイオ系の11学科をもつ専門学校東京テクニカルカレッジを開校。52年もの歴史がある都内4校・全21学科の技術系総合学園。日本で唯一の履修システムで高い技術力と豊かな人間性を備えたプロフェッショナルを育成し、多様な業界で活躍できる人材を育成する職業教育を実践しています。その実現のために、約120社の企業群が支援する「小山学園 後援会」が組織されています。

■専門学校東京工科自動車大学校(中野校・世田谷校・品川校)
https://car.ttc.ac.jp/

■専門学校東京テクニカルカレッジ
https://tec.ttc.ac.jp/

〈東京都立練馬工業高等学校について〉
 本校は、平成17年に工業高校唯一のエンカレッジスクールに指定されました。基礎からじっくりと学び直したい生徒をきめ細かな指導を繰り返す教育を実践し、励まし応援する学校です。
 ものづくりが大好きで、社会に出てから役に立つ技術を身に付けたいという生徒を応援する本校では、「挨拶を大切にして職業人としての立ち居振る舞いができる人財(生徒)の育成」、「働くために必要な学力の定着」を教育目標として掲げ「企業等と連携した職業教育の推進」という工業高校の特色を生かした教育活動を展開しています。

■東京都立練馬工業高等学校
https://www.metro.ed.jp/nerimakogyo-h/



<本件に関する問い合わせ先>
■学校法人 小山学園
〒164-8787 東京都中野区東中野4-2-3
広報本部 広報室 甲田 竜雄 石川 道子(E-mail:m.ishikawa@ttc.ac.jp)
問い合わせ先電話番号:03-3360-8855

■東京都立練馬工業高等学校
〒179-8909 東京都練馬区早宮2-9-18
副校長 後藤 信康(E-mail:Nobuyasu_Gotou@member.metro.tokyo.jp
問い合わせ先電話番号:03-3932-9251

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